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■分散オフィスのネットワーク構築で、インターネット接続による重要データの漏洩を防ぐ


こんな状況ではありませんか?


■重要なデータを扱っているパソコンで、WEBサイトを見ている。

■業務中や昼休みに、仕事に無関係なWEBサイトを見ている。

■重要なデータを扱っているパソコンにはパーソナルファイアウォールやワクチンソフトを使っているから、便利なユーティリティソフトやゲームソフトをダウンロードしている。

■ファイアウォールを設置しているから安心している。

インターネット回線を利用して、オフィス間にネットワークを構築
(インターネットVPN-レイヤ2VPN-)


  • 「インターネットに接続されているネットワーク」と「重要なデータを扱うネットワーク」を分離します。

    情報漏洩を防ぐためには、インターネットに接続していない環境をつくることです。「重要なデータを扱うネットワーク」では、インターネット接続とメールの送受信を制御します。

  • 離れたオフィス間に、安全なネットワークを構築できます。
  • 既存のインターネット回線を利用するので非常に安価です。

オフィスが1つでも、VBの設置で安全なネットワークを構築できます。


●ファイアウォールを設置していても初期設定のままでは意味がありません。→セキュリティー監視サービス

SOHO・中小企業のためのネットワーク(インターネットVPN -レイヤ2VPN- )

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