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■分散オフィスのネットワーク構築で、メールによる重要データの漏洩を防ぐ


こんな状況ではないですか?


■重要なデータをメールに添付している。

■ファイルの伝達手段として「FTP」による通信をしているが、ファイルをダウンロードして使用するため、いくつも同じファイルが作ってしまい、それぞれを修正してしまったことがある。

■ウィルスメールをうっかり開封してしまい、パソコンが動かなくなってしまったことがある。

インターネット回線を利用して、オフィス間にネットワークを構築
(インターネットVPN-レイヤ2VPN-)

  • 情報漏洩を防ぎます。

    メールに重要データを添付することは、非常に危険です。メールは必ず同じルートを経由して相手方に届くものではなく、サーバを経由して伝言ゲームのように運ばれているので、悪質なサーバを経由したときにコピーを作成されたり、搾取されたりすることもあるのです。本人の気がつかないところで情報漏洩が起きてしまうことも重大です。

    離れたオフィス間にネットワーク(下図ブルーのネットワーク)を構築すれば、リアルタイムでの情報の共有化が可能となるので、 メールに重要データを添付する必要が激減します。

  • プロバイダ(ISP)を制限しないので、海外の拠点間とも設定が可能です。

    拠点ごとに異なるプロバイダ(ISP)でも構築できるので、エリア外などの制限や導入にあたって特定のプロバイダ(ISP)に変更する必要もありません。

  • 既存のインターネット回線を利用するので非常に安価です。


SOHO・中小企業のためのネットワーク(インターネットVPN -レイヤ2VPN- )

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