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■分散オフィスのネットワーク構築で、個人情報を安全かつ有効に活用する


個人情報保護法が施行されたからといって、情報漏洩を恐れるあまり、情報の共有化を減退させてしまい、顧客満足度を低下させることはできません。


こんな状況ではありませんか?


■2005年4月の個人情報保護法の施行により、個人情報の管理体制を強化し、書類の管理やバックアップデータ(CDーR等)の管理は、@カギの掛かる書庫などへの保管、A不用時にはシュレッターなどによる破棄、などやり始めているが、使用中のデータは効率が落ちてしまうから、いまだにメールに顧客情報を添付したり、顧客情報を保有するパソコンでインターネットに接続したりしている。

■情報漏洩が心配で、共有化をやめて作業効率が落ち始めている。

インターネット回線を利用して、オフィス間にネットワークを構築
(インターネットVPN-レイヤ2VPN-)

  • 業務効率の向上

    離れたオフィスなのに、あたかも同じオフィス内にパソコンがあるようになります。オフィス内のLANと同じ感覚なので、リアルタイムでの情報の共有化が可能です。(メールにデータを添付する必要がありません。)顧客からの問合せにも迅速に対応できます。

  • 情報漏洩を防ぎます。

    VB(Virtual Bridge)以下のネットワークは外部から見えず、かつパソコンは外部に接続されていないので、データ漏洩は完全に防御されます。他拠点へのネットワークは、インターネット回線を利用しますが、データを暗号化した上で外部から見ることのできないトンネルを通じて行われます。

  • 既存のインターネット回線を利用するので安価です。


SOHO・中小企業のためのネットワーク(インターネットVPN -レイヤ2VPN- )

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