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SMCでは、ユーザーのネットワークシステムにおけるセキュリティールール・アドバイスに関するコンサルティングをすることができます。そしてそれに基づいたセキュリティーイベントの自動収集と分析、そしてSMCのノウハウによる厳密な脆弱性調査を行い、レポートを定期的に提出します。
しかも、セキュリティールールポリシーなどを自社管理される場合でも、いままで使っているシステムのままで、セキュリティー機器からのイベント通知を監視することにより脆弱性の調査をすることができます。
また、緊急時には一時的端末遮断など攻撃に対する対策をユーザーの同意の下で実行するサービスも提供いたします。

  • 企業のセキュリティーネットワーク構築の支援と運用
  • ユーザーごとのセキュリティーポリシーの策定
  • セキュリティー機器の設置とルール設定

    セキュリティー機器は新規あるいは既存の両方を利用可能

  • 定期的ログ収集と分析
  • 履歴管理の義務サポート
  • 分析結果にもとづく新規セキュリティールールの策定と実装
  • 緊急時におけるネットワーク機器に対する構成変更
  • ユーザーとの合意に基づく緊急時端末遮断


日々、インターネット経由の攻撃は複雑化しています。ユーザーに身近な部分では「スパムメール」「ウィルスの感染」など、気づきにくいものではファーミング詐欺、フィッシング詐欺など数限りない攻撃が存在し、対処をしても常にいたちごっこの状態になっています。



2005年4月、個人情報保護法が施行されました。今後企業は、個人情報の流れ、保守に関する記録(ログ)を保管することなどが義務付けられます。SMCでは情報の流出などの危険性を検知し、ネットワークの状態を監視し、その記録をレポートとして提供することにより、お客様の情報保護への取り組みをサポートいたします。



SMCでは外部(インターネット経由でのポートスキャンなど)の攻撃に対して、階層化構造に基づくセキュリティー・システムの構築のアドバイスと費用対効果にすぐれたセキュリティー・ソリューションとサービスを提供します。



自宅のコンピュータが知らぬ間にウィルス感染し、それを社内に持ち込むことなどにより社内ネットワークがウィルスに感染してしまうなど内部からの攻撃は予想以上に多く、攻撃経路も複雑です。SMCではこのような内部からの攻撃に対応できるセキュリティー・システムを画期的な階層化セキュリティー・アーキテクチャに基づくマルチベンダー・マルチプラットフォームのソリューションとして提供します。

 

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オフィスのセキュリティを守るDicepit(ダイスピット)。WEBサーバを公開している、クラウドサービスを志向している、侵入検知・URLフィルタなどを必要とする、中小企業やSOHO、個人ユーザに最適です。

ダイスピットPUT102

特別価格24,800円(税込)
定価52,290円
・ハードウェア本体
・ソフトウェアライセンス(1年)
・ハードウェア保証(1年)

Dicepit 製品仕様

アンチウィルス

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マルウエア・ウィルス・ワーム・トロイ・バックドアなどをパケットレベルで検知し、駆除します。

・専門知識不要
(ネットワーク上に設置するだけ)
・パソコンへの負荷なし
・導入後の手間も不要
(定期的に自動更新)

不正侵入防止

不正侵入防止
ユーザが使用するオペレーティングシステムやアプリケーションに存在する未知の脆弱性に対して、ハッカーから守ります。

ウェブガード

ウェブガード
悪意のあるURLとマッチングすることで自身のHDDがWEBに公開されることを防ぎます。

アプリケーション(IM・P2P)ガード

アプリケーション(IM・P2P)ガード
SkypeやGoogleTalkなどのInstantMessage、BitTorrentなどのP2Pアプリケーションに対して個別に制限を設定することができます。

※ご注文・お問い合わせは、下記メールあてにお願いいたします。